NETARIE / NOTE EDITORIAL SUPPORT

仕事の中にあるネタを、
読まれる記事へ。

検索にも届き、人柄や仕事への考え方も伝わるnoteを、一緒に整えます。

メモ、音声、過去記事、お客様から受けた質問。すでにある素材を先に見て、必要な記事だけを作ります。

綿樽剛が、メモや音声など仕事の素材を記事へ整理しているイラスト
仕事の素材を拾い、役割のある記事へ整えます。

発信が止まる前に、書き方以外も見直す

書くことがないのではなく、仕事の中にある素材が、まだ記事の形になっていないのかもしれません。

商品やサービスはあるけれど、noteに何を書けばよいか分からない。始めてみたものの数本で止まった。記事は増えたのに、問い合わせまでの流れが見えない。

ネタリエでは、新しいネタを無理にひねり出す前に、今の仕事と既存の記事を確認します。ホームページやサービス案内とのつながりも見ながら、読者に必要な情報を置き直します。

ネタリエが整えるもの

記事を増やすより先に、読者が迷わない道を整えます。

記事を役割ごとに置き、次に読む記事やサービス案内までつなぐ。その整え方の一つが、「記事棚」という考え方です。

検索から出会う記事、人柄や判断基準が伝わる記事、悩みを整理する記事、依頼前の疑問に答える記事。全部を同じ数だけ作る必要はありません。

プロフィール、固定記事、記事末尾、内部リンク、問い合わせ先まで確認し、今ある情報をできるだけ活かします。

01

検索から出会う

読者が調べている言葉と、仕事の専門性が重なる入口を作ります。

02

人柄と考え方を知る

何を大切にし、どこを判断基準にしているかを残します。

03

悩みを整理する

依頼する前に、自分の状況を理解できる材料を置きます。

04

次の行き先を示す

サービス案内、よくある質問、問い合わせへ自然につなぎます。

必要な範囲だけ選べます

現在地に合わせた、4つの入口

上から順に申し込む必要はありません。自分で進めたいのか、外から見てほしいのか。まず、そこで分かれます。

綿樽剛が店主に地図を見せ、自分で進める道と、外から診てもらう道の分かれ道を指さしているイラスト
まず、自分で点検する無料

note診断・点検記事

見るべき場所が分かる「観点」

プロフィール、固定記事、導線などを、自分で点検するための記事です。個別診断ではありません。どちらの道へ進むか決めかねている方は、まずここから読んでみてください。

無料で点検する

A

自分で進めたい方へ

書くこと自体は自分でやりたい。ただ、何から手をつけて、どう続ければいいのかが分からない。そんな方に向けたものです。

先に一冊で読んでおく1,500円

仕事につながるnoteの育て方

考え方と手順をまとめた「教科書」

記事棚の考え方、整える順番、ワークを使い、自分のペースで進めたい方向けの有料noteです。下のマガジンにも収録していますが、単品でも購入できます。

有料noteの詳細
AIを使って、自分で回す1,980円(買い切り)

小さな商売のAI発信サポート部

有料マガジン|順路で進める

AIを使いながら、記事づくりを自分で回すための手順を、順路にまとめたマガジンです。扱うのはツールの操作方法ではなく、何を素材に拾い、どう整理し、どの工程でAIを使い、最後に何を自分で判断するか。

  • 順路/使うAIを決め、判断基準と語彙文体ファイルを作り、AIに自分の前提を覚えさせるところまでをStep順に。次の段階は、試しながら順次追加します
  • 収録/有料note『仕事につながるnoteの育て方』と、『記事づくりの道具箱』の記事
  • 買い切り/購入後に追加された記事も読めます

個別コンサルティングや原稿の添削、質問への個別回答はありません。

マガジンの詳細

B

外から見てほしい方へ

書いてはきたけれど、ここから先が動かない。自分のnoteを、自分では客観的に見られない。そんな方に向けたものです。

外から診てもらう3,000円

ネタリエnote発信ドック

現在地の診断と、優先順位づけ

今のnoteを個別に確認し、何から直すかを整理します。記事の制作や設計そのものは含みません。記事の設計や制作までご希望の場合も、まずはドックからご相談ください。状況を確認したうえで、お受けできる場合はご案内します。

発信ドックの詳細

どれを選ぶか決まっていなくても大丈夫です。状況を確認した結果、「まず無料記事だけでよい」「noteより先に別の案内ページを整えた方がよい」とお伝えする場合もあります。

選び方から相談する

企業・著者の方へ|PR記事の制作

商品やサービス、本を、小さな商売の読者に届く記事で紹介します。

ツール・Webサービス、プレスリリース、本を、PR表記を入れたnote記事で紹介します。記事の中では売り込まず、読者が「自分の仕事に合うか」を判断できる材料を届けます。

綿樽剛が大きなメガホンで呼びかけ、記事が町の小さな店へ届いていくイラスト

掲載する媒体

note「ネタリエ|綿樽 剛」

小さな商売がnoteをオウンドメディアとして育てるための媒体です。AIツール、noteの使い方、小さな商売の発信を中心に書いています。

主な読者個人事業主、ひとり社長、家族経営など、本業と兼務で発信している小さな商売の方

公開記事
約490本
累計インプレッション
約124万
累計スキ
約2万

2026年9月時点・note全期間(2026年5月〜)の数字です。

記事は1本ずつお受けします

1つの対象を、1本の記事で丁寧に紹介します。

複数本のご希望は、内容を伺ったうえで個別にご相談ください。資料や公開情報だけで書く記事は「紹介」、実際に使ったものだけを「レビュー」として書きます。

個人の著者3,000円

本の紹介

公開情報と資料をもとに、1本で紹介

個人事業主・ひとり社長が関心を持つ本(時間術、AIツールの使い方など)が対象です。電子版で受け取ります。資料や公開情報をもとに書くため、「レビュー」ではなく「紹介」として書きます。

企業3,000円

プレスリリースの紹介

取り組みを、1本で紹介

小さな商売、AI活用、仕事道具、Webサービスの読者に役立つ取り組みが対象です。資料や取材をもとに書くため「紹介」「解説」として書きます。

企業|実際に使って検証12,000円〜

ツール・サービスの検証

実際に使って確かめ、1本で書く

実際に使ったものだけを「レビュー」として書きます。便利な点だけでなく、向いている使い方や注意点も書きます。

料金は税込・2026年10月時点の目安です。内容を確認し、お受けできるかどうかと正式な条件をご連絡します。

料金に含むもの

  • 記事の構成と執筆、noteへの入稿・整形
  • PR表記、指定のハッシュタグ・リンクの掲載
  • ツールの場合は、実際の試用と記事内のスクリーンショット
  • 事実関係・表記の確認にともなう修正(2回まで)

別途ご相談

  • 3回目以降の修正
  • 記事や画像の二次利用(貴社サイトへの転載、広告素材など)
  • 試用に必要な有料プラン・利用料(ご依頼主のご負担)

お受けしていないもの

  • PR表記を入れない掲載
  • 成果や効果を断定・保証する表現
  • 使えない状態での「使用レビュー」
  • ネタリエの読者と関係の薄い商品・サービス

PR表記を入れます

すべてのPR記事に、PRであることが分かる表記を入れます。

「紹介」と「レビュー」を分けます

資料や公開情報だけで書いた記事は「紹介」「解説」とします。「レビュー」と書くのは、実際に使ったものだけです。

成果は保証しません

閲覧数、問い合わせ、売上などの成果はお約束できません。先方のご確認は、事実関係と表記の正確さを中心にお願いしています。

ご依頼の流れ

  1. 1

    フォームで相談

    対象の名前とURL、希望のメニュー、公開希望時期を送ってください。

  2. 2

    条件のご案内

    読者に合うかを確認し、報酬・範囲・日程をお知らせします。

  3. 3

    制作と事実確認

    条件確定から10〜14日程度で初稿を提出します。事実関係をご確認ください。

  4. 4

    公開とご報告

    公開後に記事のURLをお知らせします。お支払いは公開月末締め・翌月末払いです。

PR記事のご相談

メニューが決まっていなくても構いません。対象の名前とURL、公開希望時期が分かれば、合う形をご案内します。note内の問い合わせやコメントからも受け付けています。

PR記事を相談する

運営者

綿樽 剛

ネタリエ|小さな商売のnote発信サポート

元小売店経営者。Webライターとして8年間、記事制作に携わってきました。自分で商売をした経験と、文章を作ってきた経験の両方から、本人の仕事の中にある言葉を拾います。

AIは、素材の整理や構成、下書き、確認に使う裏側の道具です。読者へ届けるのは、本人の経験、考え方、判断です。

ネタリエの固定記事を読む

ご相談から着手まで

最初に、今の状況を短くお聞きします。

複数の決済ページから選んでもらうのではなく、内容を確認して、必要なサービスと決済方法を一つ案内します。

  1. 1

    フォームから相談

    noteのURL、困っていること、希望する内容を分かる範囲で送ってください。

  2. 2

    現在の状況を確認

    サービスの対応範囲と合うか、既存の記事や素材を活かせるかを確認します。

  3. 3

    必要な範囲だけ案内

    内容、納期、支払い方法を確認してから着手します。受注状況によりお待ちいただく場合があります。

よくある質問

申し込む前に

どのサービスが合うか分かりません。

決めずにお問い合わせください。今のnoteと希望を確認し、必要な範囲だけ案内します。有料サービスが必要ないと判断する場合もあります。

まだnoteを始めていなくても相談できますか。

相談できます。現在の状況を伺い、必要な進め方をご案内します。自分で進めたい場合は、無料の点検記事や教科書、マガジンから始める方法もあります。

マガジンと、有料noteの教科書はどう違いますか。

教科書は、考え方と手順をまとめた一冊です。マガジンは、AIを使って記事づくりを回す手順を、順路として買い切りでまとめたもので、教科書も収録しています。教科書だけを読み切りで手元に置きたい方は単品を、続けて手を動かしたい方はマガジンをお選びください。値引きや上位互換の関係ではありません。

マガジンを買えば、個別に見てもらえますか。

個別コンサルティングや、原稿の個別添削、質問への個別回答はありません。自分のnoteを外から見てほしい場合は、note発信ドックをご利用ください。

記事の設計や制作を頼めますか。

記事棚の設計、記事制作、初期整備は、単独での新規受付を休止しています。ご希望の場合は、まずnote発信ドックからご相談ください。状況を確認したうえで、お受けできる場合はご案内します。

PR記事は、どんなものを受けていますか。

小さな商売、AI活用、仕事道具、Webサービスに関心のある読者に役立つツールやサービス、プレスリリース、個人事業主が関心を持つ本が対象です。PR表記をすべての記事に入れ、資料だけで書いた記事は「紹介」、実際に使ったものだけを「レビュー」とします。メニューと料金の目安は、上の「PR記事の制作」をご覧ください。

記事を作れば、問い合わせや売上が増えますか。

アクセス数、問い合わせ数、売上、検索順位などの成果は保証していません。読者が必要な情報を見つけ、仕事の内容や考え方を確認しやすい状態へ整えます。

記事制作でAIを使いますか。

素材整理、構成、下書きの補助、確認などに使います。AIが推測した実績や経験を、確認せずに事実として使用することはありません。

AIを使った記事制作で人間が判断すること|ネタリエの制作ポリシー

お問い合わせ

今の状況を、短くお聞かせください。

「何を書けばよいか分からない」「記事はあるが流れが見えない」「PR記事を相談したい」程度で構いません。

内容を確認し、必要な場合のみサービスをご案内します。送信した時点では申込や支払いは確定しません。

お問い合わせは専用のGoogleフォームで受け付けています。

フォームへ移動後、お名前、メールアドレス、ご相談内容をご入力ください。

問い合わせフォームへ